赤ちゃんが寝ている間に、洗濯・料理・片付け…。
「目は離せないけど、家のことも進めないといけない」って、地味にしんどいですよね。
そこで役に立つのが見守りカメラ(ベビーモニター)。
別室にいても、映像と音で赤ちゃんの様子を確認できるので、家事や上の子対応の不安がかなり減ります。
見守りカメラを導入してよかったシーン(リアルに助かる)
- キッチンで料理中(音だけじゃ分からない“動き”が見える)
- 洗濯・掃除で別室にいるとき(何度も見に行く往復が減る)
- 上の子対応で手が離せないとき(赤ちゃんの状況確認が早い)
- 寝かしつけ後に“起きた?”を確認したいとき(覗き込みで起こしにくい)
【体験談】第一子のときに感じた「導入メリット」
私は第一子のとき、家事の間や「寝ている姿をそっと確認したい」と思ったタイミングで見守りカメラを導入しました。
目を離している時にイレギュラーが起きて窒息しそうになったらどうしよう、ベッドから落ちたら……という不安がカメラのお陰でなくなり、さらに高画質な動画が記録として残すことも出来るので、とても重宝しておりました。
Babysense HDS2の特徴(押しポイントは“Wi-Fi不要”)
1)Wi-Fi不要で使える(ネット経由しない=不安が減る)
「見守りカメラって便利そうだけど、ネット接続が不安…」という人は多いです。
HDS2はアプリやWi-Fiなしで、カメラとモニターを家庭内で接続して使うタイプなので、まずここが安心ポイントになります。
2)夜でも見える(暗い部屋でも状況確認)
寝室が暗いと、音だけでは「起きたのか/寝返りしただけか」判断が難しいことも。
夜間に見える機能があると、“確認のための往復”が減ってラクです。
3)双方向トーク(声かけができる)
すぐに駆けつけられないときでも、モニター越しに声をかけられるのは助かります。
(※最終的には安全優先で、必要ならすぐ移動してください)
4)複数カメラに対応(家の状況で拡張できる)
「寝室+リビング」「兄弟で別室」など、家の間取りや成長に合わせて使い方が変わる家庭も多いです。
必要に応じて増設できるタイプだと、買い替えのストレスが減ります。
買う前にチェックしたいポイント(失敗しにくい)
- どこで使う?:寝室/リビング/子ども部屋(置き場所を先に決める)
- 何を見たい?:寝顔/動き/泣き始め(必要機能が変わる)
- スマホで見たい?:スマホ視聴前提ならWi-Fi型、モニター完結なら本記事タイプ
- 増設が必要?:兄弟・別室運用の予定があるか
見守りカメラは「導入したら全部解決」ではなく、生活のストレスを減らす道具です。
あなたの家の動線(料理・洗濯・上の子対応)に合うかで選ぶと失敗しません。
まとめ
- 家事や上の子対応で“目を離す時間”があるなら、見守りカメラはかなり助けになる
- ネット接続が不安な人は「Wi-Fi不要」のタイプが向いている
- 使う部屋・見たい内容・増設予定の有無を先に決めると失敗しにくい



コメント